縦書き文庫用の原稿を募集中です。

otemamiakari  
  

明かりの本では、縦書き文庫の作成を現在無料で行っております。縦書きファイルにして明かりの本専用サーバーにアップロードいたします。詩歌の新人賞に入選している方であったり、自費出版で詩集を出したことがある方であったり、古い海外文学を趣味で翻訳している方でしたら、ぜひ明かりの本で作品を公開してください。これまでの原稿掲載は、まだ4名様です。

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題名

メッセージ本文(原稿用紙換算300枚まで)



これまで、看護師の仕事をしながら詩を書いている方の詩集や、翻訳の仕事を長らくやってこられたプロの翻訳家の方など、様々な方に参加いただいています。ご自身の制作活動や文学サイトの広告としてご利用いただけます。お気軽にご利用ください。

すでに作品さえあれば、明かりの本に原稿を掲載できます


明かりの本では、2013年現在、海外古典文学の翻訳作品(原稿用紙3枚から200枚程度)を募集しております。とくに作品の発表歴が無くてもかまいません。また、それ以外の作品も募集しています。原稿用紙の分量制限などは、とくにありません。明かりの本の形式で本を読む場合は、だいたい原稿用紙3枚〜100枚くらいが最適かと思います。


以下のようなデジタル文庫に仕上げます。画像をクリックすると、縦書き文庫が起動して作品を読めますよ。制作費用サーバー代などの料金は完全に0円です。



完成した縦書き文庫のURLへの直リンクは、どのように使っていただいてもかまいません。自費出版本の広告用に使うのもOKです。ご自由に使って下さい。
ぼくがとくに待ち望んでいるのは、海外の古典文学を翻訳しているかたに、ぜひ作品の発表をしてほしいと思います。ご自身で、あまたの古典作品と並べてみれば、向上のきっかけとなるのでは、と思っています。


また、デザインについても柔軟に対応いたします。

普通の机デザイン
こちらをクリックしてサンプルをご覧ください
無地形式のシンプルデザイン
こちらをクリックしてサンプルをご覧ください
日本画風デザイン
こちらをクリックしてサンプルをご覧ください
絵本風のデザイン
こちらをクリックしてサンプルをご覧ください
など、さまざまなデザインをご利用いただけます。

とにかく、読んでもらう機会として利用していただければと思います。既に発表したものであっても、著作権侵害を行っていなければ明かりの本に掲載できます。
作家名についても、本名を使わずにニックネームであってもかまいません。採用基準は一つだけです。【子どもに読んでもらいたい、と思える作品】でお願いします。ヘミングウェイやゲーテや芥川 龍之介や太宰 治や夏目 漱石の作品は、子どもへ贈り物として手渡しすることが出来ます。子どもへプレゼントできる作品を求めています。文学性の高い作品を求めているわけではありません。どなたでも、お気軽にご応募ください。また、日本の古典作品の現代語訳をやっておられるかたはぜひご連絡ください。一言お声がけいただくだけで、こちらで縦書き文庫用のファイルを整えて掲載いたします。

作品の掲載方法は簡単です。
こちらのお問い合わせベージから自作の詩や掌編小説、お手持ちのウェブサイト(またはブログ・ツイッター・facebook)のurlなどのいずれかを送ってください。詳細はメールにて連絡いたします。完全無料でデジタル文庫を制作いたします。なお無料制作は【お1人さま1年につき1回限り】ということでお願いいたします。


必要なものは「作品」とメールアドレス。それだけです。
またamazonkindleストアへの投稿も現在受付中ですのでぜひご相談ください。作品さえ完成していれば、原稿を掲載できます。
ご自身の制作活動の、発表の場として、お気軽にご利用ください。


明かりの本 原稿送信ページはこちら
http://center.akarinohon.com/?page_id=2
 
 
 
 
 

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